. 1】「R9100」vs「9000」。新旧DURAブレーキ比較インプレッション。 | 十三峠十三分切り
1】「R9100」vs「9000」。新旧DURAブレーキ比較インプレッション。 | 十三峠十三分切り
1】「R9100」vs「9000」。新旧DURAブレーキ比較インプレッション。 | 十三峠十三分切り

【実験1】「R9100」vs「9000」。新旧DURAブレーキ比較インプレッション。

“【実験1】「R9100」vs「9000」。新旧DURAブレーキ比較インプレッション。” への2件のフィードバック

初めまして。 不躾ながら参考までにと思いまして、表題ブレーキ比較の件についてコメントさせて頂きました。 松木さまの仰る通り全くの同感です。当職は8000と9000という比較を、しかもロードに比べて同じ距離スピードの場合、回転数が多い小径車で比較しました。 リムはALEX R390のアルミ、シューはシマノ純正です。貴殿の通り時速40キロ位だと、圧倒的に8000の方がマイルドでロックしづらく、9000はガッと止まる感じでした。カーボンリムで比較すると、シュルシュル感を感じる時間は9000の方が短くコントロールしやすいです。 どちらも良いブレーキであることには変わりませんが、小径車のようにガンガンにスピードが出せないようなものには総じて8000、9100の方が微調整はし易いかなと思いました。 突然でしたが、失礼いたしました。

松木 より:

浜田さん、はじめまして(^^) 貴重な情報ありがとうございます。 BR-R8000もBR-R9100とおおよそ同じ感触のようですね! BR-R8000(又はR9100)には「たわみ防止」用の金属ブースターが挟まれており、 そのことを考慮するとBR-9000よりも効きそうな気がしますが、 実際に試してみると”逆”というのは面白い所です。 浜田さんのおっしゃる通り 「低~中速(小径車)やアルミリムでは、コントロールしやすいR8000、R9100、 絶対的な効きが必要ならば9000」というのが、同じく私の結論ですね(^^)

コメントをどうぞ ホイールの終着点。新型Lun HYPER33に乗り換えた理由 史上最高のタイヤGP5000を『半額』で購入すべし! 管理者: 松木 雄介 ロードフレーム全131種類に乗ってみた【感想&点数】 世界観を覆すZWIFTの力!完全攻略データベース(仮)

「ZWIFTは単なるバーチャルゲーム。所詮”お遊び”だろ?」自分にもそう思っていた時期がありました。

GP5000が史上最速最高のロードタイヤとなった理由 世界最速!ロードタイヤ頂上決戦10社19種類Ver2021 転がり抵抗最小は?チューブ9社14種類を対決Ver2021 長寿命は?11速チェーン12種類を耐久テストした結果… カテゴリー
  • プロフィール (1)
  • 日本一周 (23)
  • 【機材】インプレ (87)
  • 【機材】最新機材 (72)
  • 【機材】2021年モデル (10)
  • 【機材】2019年モデル (14)
  • 【機材】2018年モデル (23)
  • 【機材】ホイール (24)
  • 【機材】その他 (58)
  • 興味深い実験・データ・考察 (64)
  • 書籍・DVD・動画 (33)
  • ZWIFT(ズイフト) (34)
  • レース (17)
  • 挑戦・ライド・行ってみた (23)
  • 注目のニュース (38)
  • 練習独自論 (4)
PV数ランキング 日本一周中!現在ここです⇩(停止中、次は四国北部編)

Bryton Live Trackで見る

GIANT、MERIDAを凌ぐ超絶コスパGUSTO(グスト) Wiggleでコスパ世界No1『ZONDA C17』5.6万円!!

Copyright (C) 2026 十三峠十三分切り All Rights Reserved.

📎📎📎📎📎📎📎📎📎📎