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<「絶対的な決意作戦」の全容>

  • President Trump Holds a Press Conference, Jan. 3, 2026(The White House、2026年1月3日)
  • How the US’s audacious operation to capture Nicolas Maduro unfolded(Financial Times, 2026年1月3日)

<マドゥロ大統領夫妻はニューヨークへと拉致される>

  • SEALED SUPERSEDING INDICTMENT, S4 11 Cr.205 (AKH) (U.S. Department of Justice、2026年1月3日)

マドゥロ大統領夫妻は、自らの邸宅で拘束された後、米軍のヘリコプターで、米海軍の強襲揚陸艦「硫黄島(USS Iwo Jima, LHD-7)」に移送され、航空機でニューヨークへ送られました。正しくは、拉致された、というべきでしょう。

  • Maduro in Brooklyn detention center after U.S. capture(The Washington Post、2026年1月4日)

<トランプ大統領は記者会見で何を語ったのか>

  • President Trump Holds a Press Conference, Jan. 3, 2026(The White House、2026年1月3日)

<ジェフリー・サックス教授「明らかにこれは露骨な違法行為」>

  • Jeffrey Sachs: U.S. Attacks Venezuela & Kidnaps President Maduro(Glenn Diesen、2026年1月4日)

<ラリー・ジョンソン「ベネズエラの石油掌握は、イスラム共和国を破壊するためのイラン攻撃準備」>

  • Larry Johnson:U.S. War on Venezuela Has Global Ramifications(Glenn Diesen、2026年1月4日)
  • Trump Stands With Iran’s Protesters(The Wall Street Journal、2026年1月2日)
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今日、わずかですがカンパをいたしました。大変な円安で、円の年金でユーロ圏で暮らすのは大変になってきており、長い間、カンパができませんでした。しかも、独立メディアやパレスチナ支援団体など、支えなければならないところがどんどん増えています。 金持ちはペドフィルの島で遊び、招待者に、「人を殺すなんて一生できないと思っていたが、できちゃった」とか「昨日の拷問ビデオはよかった」などのメールを出しているのに、FBIは差出人の名前を黒塗りにして発表……なんという世界に私たちは住んでいるのか、と暗澹たる気分になります。 そんな中で、IWJの役割はますます重要になっていると思います。ただ、日刊は大変なので、週刊にするというお考えはないのでしょうか。私も他にもさまざまな媒体を読み聴きしていますので、週刊の方がじっくり読めると思うのです。 お身体お大事に、なんとか危機を乗り越えてくださいますよう、大海の一雫にしかならない声援をお送りします。(K.F. 様) 城南信用金庫の貴口座に10000円を振り込みました。ご査収ください。(K.M. 様)

いろいろな病気のせいで一昨年来、入退院を繰り返している妻ですが、その妻もIWJの苦境と岩上氏の健康を病床から心配しております。 世界が大きく変わろうとしているとき、日本では危険極まりない高市政権が誕生してしまいました。マスコミが報じる高市政権の高い支持率も、大手マスコミよって作られた虚飾だろうと思います。今の日本に不安や怒りを覚えるのは、妻も私も同じです。 私達夫婦も大変なのですが、体制にすり寄らず、独立自尊の姿勢を貫いているIWJをできる限り応援していきたいと思います。(T.M. 様)

岩上安身様、IWJ皆様 いつも重要な情報を提供してくださり、心より感謝申し上げます。 カンパを振り込めますのが、仕事の都合上、2月1日(日)となってしまうと思われます。 ご心労から、お体も大変つらい状態でいらっしゃることをおうかがいし、案じております。 ご健康が守られますように、祈っております。 応援しております。(Y.K.様)

プロパガンダの洗脳から覚めるため、ウクライナ戦争の真相究明 にはIWJの情報は欠かせません。(M.M 様)

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