新型【ノート】マイナーチェンジいつ?2025年8月28日、一部仕様向上発表「AUTECH LINE」追加、インテリジェント エマージェンシーブレーキ機能向上、法規対応【日産最新情報】
ノート「AUTECH LINE」では、切削光輝仕上げの専用16インチアルミホイール、メタル調フィニッシュの専用サイドターンランプ付電動格納式リモコンドアミラー、全ボディカラーに共通するダークメタルグレーのフロントグリル、そして次世代シート素材TailorFitを用いたグレーステッチ入りの専用シートが採用されます。ベースグレードは「X」および「X FOUR」で、リアにはAUTECH LINEエンブレムが装着されます。内装色はブラックです。
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノートの特装車の価格(全国希望小売価格・消費税込み)ノート AUTECH LINEが2WDで2,438,700円、4WDで2,724,700円となります。
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
主要装備の改良点(ベース車およびノート向け特装車に共通)今回の一部仕様向上は、ベース車のノートに加えて、ノートのAUTECH LINEやAUTECH CROSSOVER、そしてノートの助手席回転シート搭載車にも適用され、インテリジェント エマージェンシーブレーキの左右検知範囲拡大により左右方向から接近する自転車などへの検知性能が強化されました。
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノート 90th Anniversary 2024年1月発売
日産は90周年記念車となる、新型「ノート 90th Anniversary」を2024年1月に発売した。
新型「ノート 90th Anniversary」は、先日のマイナーチェンジ発表によりフェイスリフトが実施された後継型ノートがベースとなっている。
なお、新型「ノート 90th Anniversary」は、ジャパンモビリティショーでの出品が無かったが、これは同ショー開催時には、後期型ノートが未発表であったためと考えられる。
ノートオーラ 90th ANNIVERSARY 大阪モビリティショー2023
一方、「ノートオーラ 90th Anniversary」については、ジャパンモビリティショーで出品があった。ノートオーラのマイナーチェンジによるフェイスリフトは、2024年中盤頃の実施が予想され、通常ノートよりも遅れる。そのため「ノートオーラ 90th Anniversary」は、前期型のエクステリアをベースに設定された。
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
新型ノート、後期型へマイナーチェンジ、フェイスリフト実施でデジタルVモーション採用 2023年12月
消費税込み車両本体価格(円) 新価格 従来価格 差額 X 2WD 2,299,000 2,249,500 49,500 4WD 2,580,600 2,508,000 72,600 助手席回転シート 2WD 2,409,000 2,359,500 49,500 4WD 2,690,600 2,618,200 72,600ノートオーラ 90th 大阪モビリティショー
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノート、ノートオーラへのデジタルVモーショングリル採用
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノート、ノートオーラ 価格改定 2023年2月発表
「ノート」全国希望小売価格(消費税込み) 駆動 エンジン グレード 価格(円) 2WD HR12DE-EM47 X 2,249,500 4WD HR12DE-EM47-MM48 X FOUR 2,508,000 「ノート オーラ」全国希望小売価格(消費税込み) 駆動 エンジン グレード 価格(円) 2WD HR12DE-EM47 G 2,699,400 G leather edition 2,783,000 4WD HR12DE-EM47-MM48 G FOUR 2,957,900 G FOUR leather edition 3,041,500 ノート オーラ「NISMO」全国希望小売価格(消費税込み) 駆動 エンジン グレード 価格(円) 2WD HR12DE-EM47 NISMO 2,981,000 ノート「AUTECH」シリーズ全国希望小売価格(消費税込み)NOTE AUTECH CROSSOVER
車種 駆動 エンジン ベース車グレード 価格(円) AUTECH 2WD HR12DE-EM47 X 2,592,700 AUTECH FOUR 4WD HR12DE-EM47-MM48 X FOUR 2,851,200 AUTECH CROSSOVER 2WD HR12DE-EM47 X 2,625,700 AUTECH CROSSOVER FOUR 4WD HR12DE-EM47-MM48 X FOUR 2,884,200 AUTECH CROSSOVER +Active 2WD HR12DE-EM47 X 2,669,700 AUTECH CROSSOVER FOUR +Active 4WD HR12DE-EM47-MM48 X FOUR 2,928,200「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノート AUTECH CROSSOVER +Active 発売 2022年12月
AUTECH CROSSOVER +Active
現行ノート(E13型)は2020年12月にフルモデルチェンジ発売された3代目モデル。電動化が叫ばれる中、パワートレインはe-POWERのみが設定され、プレミアムコンパクトのイメージを強めて販売されてきた。販売期間2年が経過し、3年目を迎えるタイミングとなっている。「ノート AUTECH CROSSOVER +Active」が、2022年12月20日に発売された。
「ノート AUTECH CROSSOVER +Active」は、クロスオーバーSUVテイストのエクステリアと、地上高+25mmの走破性が与えられた「ノート AUTECH CROSSOVER」がベースとなる。
「ノート AUTECH CROSSOVER +Active」では、シルバーフロントプロテクター、シルバールーフモールが専用装備として追加される。
「ノートAUTECH CROSSOVER +Active」の価格は、2WD車が2,620,200円。4WDが2,878,700円に設定される。ベースの「ノート AUTECH CROSSOVER」に対して、4万4000円のアップとなる。
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
新型ノート 2022年秋 一部改良モデルの消費税込み車両本体価格
- F … 廃止
- S … 2,033,900円(従来比+4,400円)
- S FOUR … 2,292,400円(従来比+4,400円)
- X … 2,211,000円(従来比+24,200円)
- X FOUR … 2,469,500円(従来比+24,200円)
- AUTECH X … 2,543,200円
- AUTECH X FOUR … 2,801,700円
- AUTECH CROSSOVER X … 2,576,200円
- AUTECH CROSSOVER X FOUR … 2,834,700円
AURA NISMO RS Conceptは東京オートサロン2026で公開された日産の技術検証コンセプトカーです。AURA NISMOの軽量ボディにX-TRAIL NISMOのパワートレインを組み合わせ、電動化時代のモータースポーツを見据えて走る・曲がる・止まるを強化。NISMO tuned e-4ORCEや強化ブレーキ、左右145mm拡大フェンダー、約20mmローダウン、空力パーツで性能を磨き、専用色と18inch×9.0J+245/45R18を装着。レース参戦検討と市販化も視野に入れます。
car-research.jp 新型ノート、一部仕様向上モデル、ボディカラー新色追加- サーフグリーン
- ステルスグレー
- サンライズカッパー
- サーフグリーン/ダークメタルグレー
- プレミアムホライズンオレンジ
- オリーブグリーン
ノート E13型 廃止となるボディカラーのオリーブグリーン
新型ノート オーテック、一部仕様向上モデル、ボディカラー新色追加- サンライズカッパー
- バーガンディ
- プレミアムホライズンオレンジ
- ガーネットレッド
- サーフグリーン
- ステルスグレー
- オペラモーブ
- ダークメタルグレー
- オリーブグリーン
- プレミアムホライズンオレンジ/ステルスグレー
- 全車抗菌仕様シート
- LEDフォグランプ単独オプション化
- Xグレードに「エアリーグレー」内装色が選択可能に
- Xグレードの本革シートと革巻きステアリングのオプションを廃止
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
新型ノートの画像 2022年秋改良予定「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
新型ノートのプロパイロット装備が実質値下げ、単独オプション装備が可能に「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノートのマイナーモデルチェンジいつ?2024年1月発売
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノートのカスタマイズモデル、東京オートサロン2022で出品
現行E13ノートには、2021年8月にはプレミアムイメージの「ノートオーラ」が追加されている。一方で、ライバルではトヨタ・ヤリスクロス、ホンダ・フィットクロスターといったSUVモデルの導入でラインアップ強化されている。こういったSUVのトレンドに応えて、発売されたのがノート オーテック クロスオーバーである。
東京オートサロン2022では、「ノート オーテック クロスオーバー カスタマイズド」、「ノート オーテック カスタマイズド」が出品された。
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノート オーテック クロスオーバー カスタマイズドNOTE AUTECH CROSSOVER CUSTOMIZED 東京オートサロン2022
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノート オーテック カスタマイズドNOTE AUTECH CUSTOMIZED 東京オートサロン2022
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノート オーテッククロスオーバーが発売、最低地上高アップ&SUVテイスト、2021年10月
ノート オーテック クロスオーバー
ノート オーテック クロスオーバー
ノート オーテック クロスオーバーの消費税込み車両本体価格は、2WD車が2,537,700円、4WD車が2,796,200円に設定された。
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
新型ノートにSUVテイストのプレミアムエクステリアノート オーテック クロスオーバー
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
最低地上高2.5cmアップで、不整地や雪道での走行に対応ノート オーテック クロスオーバーはSUVテイストの装飾パーツの装備に留まらず、専用サスペンションと大径タイヤの採用により、最低地上高は25mm拡大される。不整地や雪道といった日常的な悪路に対しての走破性が高められた。
ノート オーテック クロスオーバー
専用デザインのインテリアも装備されるノート オーテック クロスオーバー
ノート オーテック クロスオーバー
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
新型ノート オーテック クロスオーバーは、先代C-Gearを後継
ノート オーテック クロスオーバーは、あくまで通常ノートのバリエーションの一つとしてのラインアップとなった。先代型E12ノートにもSUVテイストのC-Gear(シーギア)が設定されてたが、これを後継するモデルとなる。
先代型E12ノート C-Gear Limited
日産の現行ラインアップでは、小型SUVとしてキックスがある。キックスに搭載されるe-POWERは第一世代で、駆動方式もFFのみという、やや物足りない仕様であった。FFと4WDの両方が設定されるノート オーテック クロスオーバーに期待する声は大きい。
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノートとノートオーラの違い【比較】約261万円からの高級仕様が2021年8月発売
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノートオーラは100kWモーターを採用、車両価格は約261万円から見た目だけでなくパワートレインも強化されており、通常ノートのフロントモーターの85kW(116PS)/ 280Nmは、新型ノートオーラでは100kW(136PS)/ 300Nmとなった。これは18%の向上である。
消費税込み車両価格はFFの「G」が2,610,300円、「G leather edition」が2,699,400円。各4WDモデルが2,868,800円、2,957,900円となる。
ノートオーラは全幅40mm拡大で3ナンバーサイズ- ノート:全長4045mm×全幅1695mm×全高1520mm
- ノートオーラ:全長4045mm×全幅1735mm×全高1525mm
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
リア周りも専用デザインの外板をコストを掛けて採用 ノートオーラのインパネは大画面化、北欧家具のようなインテリア「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノートオーラの発売日は秋、日産の減産体制は続く
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノートオーラは高級イメージ、モーター出力アップ、プレミアムな内装、外装
ノート シリーズはプレミアム化される、日産のBセグメント戦略 プレミアム車種ノート オーラ発売が望まれる理由は、ティアナの廃止にもあるまた、日産は事業構造改革計画 NISSAN NEXTのなかで、現行の69車種から、2023年度までに55車種以下へラインアップを減らすことを発表している。既に2020年7月に中型FFセダンのティアナが廃止となっており、その国内ユーザーの受け皿として、コンパクトながらも上級の内外装を持つモデルが待望されていた。
「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノートオーラの発売日が、自動車向け半導体不足の影響を直撃
ノートオーラだけじゃない、各社の新車投入スケジュール、フルモデルチェンジ計画に影響「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノート オーラ発売を延期させた日産とは違う、一人勝ちのトヨタ「ノート」モデルチェンジの<まとめ>と<画像>は、次のページ
ノート モデルチェンジ まとめ
- 2020年12月フルモデルチェンジ発売、3代目(E13型)
- 2021年6月 発表 ノートオーラ
- 2022年秋 発売 一部仕様向上
- 2022年12月 発売 AUTECH CROSSOVER +Active
- 2023年5月 発売 価格改定 値上げ
- 2023年12月11日マイナーチェンジ発表、2024年1月発売、デジタルVモーショングリル採用
- 「ノート 90th Anniversary」2024年1月発売
- 2025年8月 発表 一部仕様向上、AUTECH LINE追加
- e-POWER専用車
- 2WDと4WDの設定あり
- 上級のノートオーラは、専用エクステリアだけでなくモーター出力もアップ
- クロスオーバーテイストのAUTECH CROSSOVERなども設定
NOTE AUTECH CROSSOVER CUSTOMIZED 東京オートサロン2022
ノート AUTECH CROSSOVER 画像 2022年1月 ノート 画像 2022年1月 feedly / RSS関連記事
日産ノート、フルモデルチェンジでe-POWER専用車としたのは正しかったのか新型【ヴォクシー/ノア】マイナーチェンジいつ?2026年4月~予想、台湾生産開始で供給改善、特別仕様車 煌とW×Bは先送りか、12.3インチフル液晶メーター採用予想【トヨタ最新情報】前回一部改良は2025年9月、価格表(HEV S-Z 2WD)NOAH 392万9200円/VOXY 399万9600円など、エアロ無しG/Zグレード廃止、標準装備化で値上げ
2026.02.07 2026.02.10新型【アルファード】モデリスタ コンセプトで新デザイン提案、東京オートサロン画像、2026年夏に田原工場で増産計画、ヴェルファイアはプレミアムイメージ継続【トヨタ最新情報】マイナーチェンジいつ?ハンマーヘッド採用のフェイスリフトある?新型エルグランド プロパイロット2.0対抗の先進運転支援の期待
2026.01.15 2026.01.28 新型【クロストレック】年次改良D型いつ?2025年後半実施予想、12.3インチメーター採用拡大やWilderness正規グレード化などが期待【スバル最新情報】新型【レヴォーグ】ストロングハイブリッドS:HEV搭載いつ?フルモデルチェンジ or 年次改良でVN系 F型【スバル最新情報】東京オートサロン2026、特別仕様車 STI Sport R-Black Limited Ⅱ 画像
次期【フィット5】フルモデルチェンジいつ?2026年後半予想、ホンダ新開発の次世代小型e:HEV搭載か【最新情報】2025年7月一部改良、カラー変更だけで値上げ幅は56,100~89,100円新型【MAZDA2】フルモデルチェンジいつ?2026年終盤~2027年期待、JMS 2025「VISION X-COMPACT」から読む次世代コンパクトの設計思想、BEV/PHEV/HEVの提案無し、ICE継続の可能性【マツダ最新リーク情報/画像】Bセグメントも刷新、新ファミリーフェイス提案
新型ノア/ヴォクシー、モデリスタのカスタマイズパーツ装着車が東京オートサロンでアンベール 2022.01.17 2022.12.01新型【シビック】フルモデルチェンジいつ?2028年生産開始計画、次世代中型プラットフォーム採用、2.0L e:HEV搭載予想【ホンダ最新情報】Honda S+ Shiftは現行e:HEV RSで先行導入
新型【アルトワークス】発売なし?2026年頃フルモデルチェンジ次期10代目で5MTターボ復活の期待高まる、ベース車の100kg軽量計画を公表【スズキ最新情報】商標登録アルトスピリットとは? 新型【ハイラックス】フルモデルチェンジいつ?2026年年央に日本発売、日本仕様はディーゼル導入、マルチパスウェイでBEV/FCEVもグローバル展開【トヨタ最新情報】 2025.11.10 2025.11.12新型【ライズ】モデルチェンジいつ?フェイスリフト期待、受注停止まだ?納期4ヶ月で受注受付中、東京オートサロン/大阪オートメッセでロッキー motor sports ver.を出品【ダイハツ最新情報】前回一部改良は2024年11月5日、価格180.07~244.2万円、値上げ約8~10万円、法規対応、ハイブリッド4WD追加まだ、フルモデルチェンジはトヨタが介入か
2026.02.14 2026.02.17 2025.10.03 2025.10.06新型【ヴォクシー/ノア】マイナーチェンジいつ?2026年4月~予想、台湾生産開始で供給改善、特別仕様車 煌とW×Bは先送りか、12.3インチフル液晶メーター採用予想【トヨタ最新情報】前回一部改良は2025年9月、価格表(HEV S-Z 2WD)NOAH 392万9200円/VOXY 399万9600円など、エアロ無しG/Zグレード廃止、標準装備化で値上げ
2026.02.07 2026.02.10新型【アルファード】モデリスタ コンセプトで新デザイン提案、東京オートサロン画像、2026年夏に田原工場で増産計画、ヴェルファイアはプレミアムイメージ継続【トヨタ最新情報】マイナーチェンジいつ?ハンマーヘッド採用のフェイスリフトある?新型エルグランド プロパイロット2.0対抗の先進運転支援の期待
2026.01.15 2026.01.28 新型【クロストレック】年次改良D型いつ?2025年後半実施予想、12.3インチメーター採用拡大やWilderness正規グレード化などが期待【スバル最新情報】新型【レヴォーグ】ストロングハイブリッドS:HEV搭載いつ?フルモデルチェンジ or 年次改良でVN系 F型【スバル最新情報】東京オートサロン2026、特別仕様車 STI Sport R-Black Limited Ⅱ 画像