BLACKPINK・ジェニー「四捨五入したら裸」アメリカでのライブ衣装に“過剰露出”の指摘「胸元も股間もすごく気になる」
「現地時間3月6日と7日に、ジェニーがアメリカ・ロサンゼルスでソロコンサートを開催しました。これはソロアルバム『Ruby』の発売記念公演とされ、収録曲の『twin』を歌唱した際には涙ぐむ場面も。ジェニーの思いが詰まったライブは観客から絶賛されていますが、一方でその過激な衣装には心配の声が寄せられているのです。特に、胸元が大きく空いたホワイトのボディスーツで登場したシーンはSNSで拡散され、物議を醸しています」(スポーツ紙記者)
「四捨五入したら裸」と指摘されたBLACKPINKのジェニーのライブ姿(本人インスタグラムより)《四捨五入したら裸》 《衣装が全然セクシーに見えない 卑猥に見えて魅力が低減してるからやめてほしい》 《胸元も股間もすごく気になってしまった》
などと、露出度の高さに衝撃を受けたという声が多く寄せられていた。さらに、《なんで毎回裸同然の衣装なの?》と、指摘する声も。
「もともとファンの間では、ジェニーは露出度の高い衣装を好むことで知られています。BLACKPINKとしてのライブでも、他のメンバーより布面積が少ないことは珍しくないですし、そのスタイルの良さをSNS上やモデルとして惜しげもなく披露してもいます。ただ、今回のソロコンサートでの衣装は《いつもよりも危うい衣装の素材だった》と指摘する声があるように、スタイルの良さをアピールするという目的から逸れた“過剰な露出”だったという見方が大半です」(前出・K-POPライター)
ジェニーが渦中の衣装を披露したのは「Filter」という楽曲の歌唱中のこと。《すべてを脱ぎ捨てたとき自分をもっと愛せる》と語る彼女のことを、ファンも愛せるようになってほしい。