alternativeの発音記号と読み方
意味: (▼アクセント注意) [名] 1 [the alternative of A or B]〈AかBかの〉二者択一(の事態, 必要, 余地). ▼A・Bは名詞・動名詞 2 (2つのもののうち)一方, (…の他に)取りうる道, (…に対する)代替案, 代替手段, 代わりとなるもの 3 (3つ以上のうち)選ぶべきもの;選択の対象となるもの 4 オールタナティブ:1990年代のカウンターカルチャーをさす言葉. [形] 1 〈物・事が〉二者択一の, どちらか1つを選ぶべき ▼3つ以上のものについていうこともある:He made several alternative translations of the passage. 彼はそのくだりにいく通りか訳をつけた. 2 〈物・事が〉代わりの, 代替の, 他にとるべき. 3 伝統[習慣]にとらわれない, 型にはまらない(▼特にカウンターカルチャー的なものについていう);非体制の 4 《文法》選択的な 5 《論理学》〈命題が〉選言的な. 続きを読む
ɔːltə'ːrnətiv, æl- | ɔːl-
カタカナ読み(発音の目安)
オールタァー(ル)ナァティィヴ , アル | オール
ɔː - l - tə'ː - r - nə - ti - v - , - - æ - l - | - ɔː - l
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「əː」は、唇を横に引いて、上下の歯が軽く触れるくらい、口をあまり開けずに「アー」と長く言う。
「r」は、舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ア」と「ル」の間のような音を出す。
「n」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息が口から出るのを止めて、「ヌ」という音を鼻から出す。
「ə」は、口をあまり開けずに、弱く曖昧に「ア」と言う。
「t」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。息を止めた状態から、急に息で「トゥ」と破裂させるように発音する。(「ドゥ」と出せば「d」の音になる)
「i」は、日本語の「エ」と「イ」の中間の音。「エ」と「イ」を同時に言う感じで「イ」と発音する。
「v」は、上の前歯を下唇に軽く噛む感じに当てる。その隙間から「ヴ」と息を出す音。(「フ」と出せば「f」の音になる)
「ア」と「エ」の中間のような音。両ほほを左右に引っ張り、口を横にあけて「ア」と発音する。
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
「ː」のある場所は、長く引っ張って発音する。「ɔː」は、口を大きく開けた後、唇を丸くして前に突き出した形で「オー」と長く言う。
「l」は、舌の先を、前歯のすぐ裏の歯茎につける。その状態で舌の両側から「ウ」と「ル」を同時に出すように発音する。
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