air-h-128k-il@phazor
(追記2)システムクラフトという会社、以前は OpenDolphin-2.3m という電子カルテを取り扱ったいたようだ。 「和歌山増田内科の増田茂医師が OpenDolphin 2.2 を独自カスタマイズした」というのが触れ込みだったようだが、増田内科は閉院、2020 年頃を境に増田茂氏の X アカウント(@masudanaika)も、自ら医師だとは名乗らなくなった。 おそらくは、実在の増田茂医師から名義を借りて業者やなにかが独自運用していたと思われる。 実在もあやしい医師の名を借りて、広報に利用するとか商倫理的にどうなんだろう。 胡散臭いという印象を持たれてもしょうがないだろう。
【魔改造】Surface Laptop GO 3 【SSD 128G→1T】今では Surface のエントリーモデルの SSD を換装するのは、けっこう一般的に行われるようになったようだ。
今回は Surface Laptop GO 3 の SSD 換装。
まずは、Surface 公式が SSD の取り外し方を解説してくれているのでチェック。
Surface Pro よりは若干手間かかるが、やはり SSD の交換はやりやすい。
Surface Pro と違うのは、UEFI 設定に入る時には、F4 キーを押しながら電源ボタン投入です。
Galaxy Fold 3実は「折りたたみスマフォの元祖」初代 Galaxy Fold は所有していて、室内でタブレットのように使ってはいた。
調べたら Galaxy Fold3 から、おサイフ携帯機能には対応しているらしく、中古市場でお手頃価格(10万以下)になっているようだ。
見ての通り、s20 -> fold3 のデータ移行もおおよそ済ませたのだが、ここら辺バタつくのがいつもの galaxy クオリティ。
Smart Switch というアプリを使えという。 USB-C 端子同士をケーブルで繋げるか、同一 WiFi 経由でデータを移行してくれる。 ケーブルで移行するのが確実なんだろうが、S20 の USB 端子が摩耗でほぼ使えないので、断念。 ならば WiFi 経由で、ということになるが、セットアップしたら、「高速転送のために WiFi は使いません」とかいう指示が出る。 ユーザー、舐めてる? 最初に「Smart Switch というアプリを使うと転送が楽です。Smart Switch は galaxy 同士ならば、WiFi も不要です」と案内しておけばいい話ではないか。 またデフォルトでは、S20 の SD カード内のデータは移行できない。(なお、Fold 3 に SD カードはない)
まあ、端末自体には満足しているので、Spigen のケースと S ペンもアマゾンで購入。
ただ、これ、Spigen のケースがしっかり作られすぎていることも原因の一端になっているとは思う。 Spigen ケースは両面テープで本体に接着することにはなっているのだが、精度がそれなりに出ているせいかテープなしでもズレることはないと思う。 強度を出すためか肉厚でもある。2階から落としても衝撃吸収してくれるんじゃないかってくらいガッチリ作られている。 だから、薄くするといい感じになるかもしれない。
アプリの移行
モバイル SUICA旧端末で SUICA をサーバに預ける →新端末で同一アカウントでログインし受け取る
という理屈らしいのだが、手順通りやっても「他の端末で利用中の Suica のため、当該 Suica は受け取れません」というエラーが出る。
PowerAmp いまさら? Windows 11 と Ubuntu ダブルブートWSL 環境が整備されてきたせいか win機で Ubuntu を使いたい場合、WSL(2) をインストするのが主流になってきていると思いますが、通信に関してはまだ不安定なところがあるように思います。
さらに Ubuntu のデスクトップ環境を使いたいといった場合(WSL ではデスクトップ環境は使えない)、今でもデュアルブートは考慮される選択肢でしょう。
作業に入る前に
手順
windows 機に Ubuntu を間借りさせるわけだから
・その空いた領域に Live USB を使って Ubuntu 本体をインストールする
ただし、win10 時代には SSD 自体を暗号化する BitLocker がなかったようで、この点に関する配慮が抜けています。
私も作業に入る前はわかってなかったのですが、BitLocker はパーティション毎にオンオフできるものではなく物理的なディスク全体を暗号化するもののようです。 だから、windows OS の領域を空けたところで暗号化自体は有効なので、そこに Ubuntu をインストールしてしまうと Ubuntu はその領域を読み込めない(=起動できない)、という結構ヤバめの状態になります。
使い心地 -どういう人に向いているのか-
私の場合、 Surface のエントリーモデルを SSD 換装して使うことが多いので、仮想化して Ubuntu を使うのは辛いものがあります。
現在(2024 春)なら、Surface Laptop GO 3 なんかは、いい対象になると思います。→ UEFI の設定のせいなのかデュアルブートはできないようです。結構な人が試しているが、未だ成功例はないようです。こことか参照。
実用的な速度で使いたければ WSL。少々遅くてもデスクトップ環境欲しければ VM Player 使うしかないですかねー。
保護中: 標準型電子カルテ イマドキの JavaScriptJavaScript といえば、html などと組み合わされクライアント(ブラウザ)上でページを動的に動かすための言語、とされていた。
node が開発され、そういった状況は一変したわけだが、いまだに「node はサーバサイド JavaScript の一種」というイマイチな説明がなされているサイトも多いようだ。
node は JavaScript 実行環境
node.js は JavaScript 実行環境といった方がいい。
console.log("hello, node");としっかり Mac マシン上で動く。
私の場合、node はいつの間にか入っていたが、Mac に導入したい人はこちらあたり参照。 (入っているかわからなければ node -v を実行。バージョンが返ってくれば入っている)
npm は Node Package Manager ではないらしい
node といえば npm だが、npm は Node Package Manager の略ではないらしい。この記事参照。 が、こういう言葉遊びに拘泥するのが面倒くさいと感じる人はスルーで。