NHK「クルド人家族約80人が会見、強制送還される恐れがあると訴えました」 →クルド人子ども『日本にいたい!どうか私たちを助けてください』
改正入管法が去年6月に施行されたが、改正入管法が成立する前に川口市で暮らすクルド人の家族約80人が会見を開き、日本で育った子どもたちが、家族がバラバラになったり、自分たちも強制送還されたりする恐れがあることを訴えた。日本は法治国家なので、不法滞在者は強制送還あるのみ。お涙頂戴で日本… pic.twitter.com/epQIuoAM3c
— Cat すず (@Catsuzuchan_01) February 8, 2025法律を守ってください
変に人道的とかやるからおかしくなる
正規滞在してる人もいるんだから言ったもん勝ちはダメだよ
以下,Xより
引用元 https://www.moeasia.net/archives/49772450.htmlみんなのコメント
- 日本は法治国家なのだから、ルールを守らない人が優遇されるのはおかしい。正規の手続きを踏んでいる人との公平性を考えるべきだ。
- 不法滞在を続けた結果、「子どもが日本で育ったから帰れない」という主張を認めるのは問題だ。最初から適切なビザで滞在するのが当然ではないか。
- 日本に住み続けたいなら、まずは法律を守ることが前提だ。ルールを破った人だけが特別扱いされるようなことがあってはならない。
- トルコ政府に捕まると言うが、なぜ日本に来るときには問題なく出国できたのか。その矛盾について説明するべきだろう。
- クルド人家族が「トルコ語が話せない」と主張するが、家庭でトルコ語を使っていると報じられている。それなら言葉の壁を理由にするのは無理がある。
- 不法滞在のまま日本に留まり続けたのは親の判断だ。その結果に対して責任を負うのは本人たちであって、日本政府ではない。
- 「日本に住んでいるから帰れない」という理屈が通るなら、不法滞在者が増える一方になる。法の公平性を保つためにも厳格な対応が必要だ。
- 感情に訴えることで特別な措置を求めるのは、正規の手続きを踏んでいる人たちにとって不公平だ。法を守ることが最も重要である。
- 日本の制度を変えさせようとする前に、まずは自分たちがルールを守ることを考えるべきではないか。
- 正規のビザで入国し、適切な在留資格を持っている外国人も多い。不法滞在を容認すれば、真面目に手続きをしている人が馬鹿を見ることになる。
- 日本の移民政策を決めるのは日本国民であり、外国人が「特別に扱ってほしい」と主張するのはおかしい。
- トルコでの生活が厳しいからといって、不法滞在が認められる理由にはならない。国籍国での問題は、まず自国で解決するのが筋だ。
- ルールを守らない人が「かわいそう」と言われて優遇されるなら、日本は法治国家ではなくなる。秩序を守るために厳格な対応が必要だ。
- 「不法滞在を続けた結果、子どもが日本で育った」というのは、親の判断の結果であって、日本政府の責任ではない。
- 子どもを利用して滞在を正当化しようとするのは問題だ。親の都合で日本に滞在し続けたのだから、子どもを盾にするのは間違っている。
- 日本の制度に従えないなら、他の国を選ぶという選択肢もあるはずだ。なぜ日本だけに執着するのか、その理由を明確にするべきだ。
- 他の外国人は正規の手続きを踏んでいるのだから、不法滞在者だけが特別扱いされるのは不公平だ。ルールを守るのが当たり前ではないか。
- 不法滞在者を認めることで、今後も同じようなケースが増える。日本の法制度を形骸化させないためにも、厳格に対応することが必要だ。
- 日本の法律を無視して滞在を続けたことを正当化するのはおかしい。法のもとで平等な対応をすべきだ。
- 外国人が増えること自体が問題ではなく、ルールを守らずに滞在することが問題なのだ。正規のルートで来日している人と区別する必要がある。
編集部Aの見解
クルド人家族の主張に対する疑問まず、なぜトルコを出国する際に捕まらなかったのか という点だ。もし本当にトルコ政府が彼らを迫害しようとしているのなら、日本へ渡航する際に空港で拘束されていたはずだ。にもかかわらず、なぜか日本へは無事に入国できている。これは「迫害を受けているから帰国できない」という主張に疑問を抱かせる。