. 50】TAKURO YOSHIDA Best 50 Songs
50】TAKURO YOSHIDA Best 50 Songs
50】TAKURO YOSHIDA Best 50 Songs

吉田拓郎【名曲ベスト50】TAKURO YOSHIDA Best 50 Songs

ザ・クランベリーズは、1992年にシングル「ドリームス」でデビューした、アイルランド出身のバンドだ。 ちょうど90年代ロック・ムーヴメントの真っただ中で、その上質なポップ・センスと、必要に応じてラウドにもメロウにもなれるバンド・サウンドは、当時のシーンにぴったりのバンドだった。 そし.

泉谷しげる【名曲ベスト50】SHIGERU IZUMIYA Best 50 Songs ザ・ストーン・ローゼス 【名曲ベストテン】THE STONE ROSES Best 10 Songs ダイナソーJr.【名曲ベストテン】Dinosaur Jr. Best 10 Songs ニルヴァーナ【名曲ベスト20】Nirvana Best 20 Songs R.E.M.【名曲ベストテン】R.E.M. Best 10 Songs

米ジョージア州で結成されたR.E.M.は、1981年にデビューした。 80年代のバンドにしては、ポスト・パンク風でもニューウェイヴ風でもなく、ノイジーなアンダーグラウンド・ロックでもない。 まるで60年代のバーズやボブ・ディランのような、アメリカン・ロックの原点に立ち還っ.

オアシス【名曲ベストテン】OASIS Best 10 Songs

英マンチェスター出身のオアシスは、リアムとノエルの、仲の悪さが始末に負えないギャラガー兄弟を中心としたバンドだ。 1994年4月にシングル「スーパーソニック」でデビューし、15年の活動期間を経て、兄弟の仲の悪さがMAXに達し、殴り合いの喧嘩の末に2009年に解散した。 8.

【わたしの10大ギタリスト】My 10 Favorite Guitarists 井上陽水【名盤ベストテン】YOSUI INOUE Best 10 Albums エディ・コクラン【名曲ベスト5】Eddie Cochran Best 5 Songs

米ミネソタ州出身のエディ・コクランは、1955年にハンク・コクランと組んだカントリー・デュオ、コクラン・ブラザーズとしてレコード・デビューする。 2人ともコクランで、ブラザーズを名乗ってはいるけれど、血縁関係ではなく、赤の他人である。「堂本兄弟」みたいなものだ。 しかし、コクラン・ブ.

ロックの源流、60年代初頭のムーヴメント”フォーク・ミュージック・リヴァイヴァル”【必聴10組10曲】Folk Music Revival Best 10 Songs ザ・クラッシュ【名曲ベストテン】THE CLASH Best 10 Songs ザ・バーズ【名曲ベストテン】The Byrds Best 10 Songs ジャニス・ジョプリン【名曲ベストテン】 Janis Joplin Best 10 Songs デヴィッド・ボウイ【名曲ベストテン】DAVID BOWIE Best 10 Songs ザ・ポリス【名曲ベストテン】THE POLICE Best 10 Songs ディオンヌ・ワーウィック【名曲ベスト5】Dionne Warwick Best 5 Songs ザ・ストゥージズ【名曲ベストテン】The Stooges Best 10 Songs

イギー・ポップ率いるザ・ストゥージズは米ミシガン州デトロイトで結成し、1969年にヴェルヴェット・アンダーグラウンドのジョン・ケイルのプロデュースでレコード・デビューした。 バンド名の「Stooges」は、「バカたち」という意味だ。 1930~40年代に人気を博したアメリカのコメ.

ロッド・スチュワート【名曲ベストテン】ROD STEWART Best 10 Songs

コメント

一時期、ベストアルバムや80年代〜のアルバムを借りて聴いてました。 思春期の頃に太田光が「流星」をラジオでかけて痺れてそれからの付き合いです。 「サマルカンドブルー」というアルバムが好きです。加藤和彦に歌わされた、と本人も語っていましたが、その言葉を汲んだとしても声が生き生きとしていて未だに聴いています。 しかし80年半ば、大物が一斉に安っぽい音楽に流されてしまうのは何なのでしょうか。 吉田拓郎「俺が愛した馬鹿」泉谷しげる「エレベーター」、ボブ・ディラン….その安っぽさがたまに癖になってしまうことも事実ですが。

サカモトさんはこの辺も聴くんですね! ほんと、よく似た趣味だこと(笑) 「80年半ば、大物が一斉に安っぽい音楽に流されてしまうのは何なのでしょうか」とありますが、確かにそうでしたね。 まるで、いいオッサンが最新の若者のファッションを身につけてるみたいな、苦笑いするしかないような違和感を感じてしまいます。 まあ、当時のベテランアーティストたちはアルバムを出すたびにセールスが落ち、自分たちが時代遅れであるという残酷な事実を突きつけられ、何とかそれに抗おうとした結果なのだとは思います。 洋楽で言えば、1984年のブルース・スプリングスティーンの『ボーン・イン・ザ・U.S.A.』が当時の売れ筋のサウンドを取り入れ、これはしかしセールス的には大成功しましたので、こういう成功例を手本にしていたのかもしれませんね。

泉谷しげるの評価をネットで探していてここにたどり着きました。 邦楽は泉谷、洋楽はREMが筆頭なので似ているかもしれません。 ただリアル世代ではないので後から追いかけていました。 レディオヘッドが全盛期のときが思春期なのですがそのころにクラッシュを聴いていました!今も変わらず昔のロックにこだわっています。 齢を重ねると若い時にはわからなかったロックがあるので抜けられません……. ジーザス&メリー・チェイン いいと思いました!聴いてみます。 情報いつもありがとうございます。

コメントをどうぞ コメントをキャンセル 最近のコメント あー、あの伝説のブラー低迷期を実際に観られたんですね(笑) 完成度は『パーク・ライフ』の方が上かと思いますが、このアルバムは、未開の地に突撃していくような緊迫感や新鮮な興奮みたいなものまで感じられて. ありがとうございます! いやいや、わたしも食わず嫌いだらけでしたよ。あと、好きなバンドだったくせに1stと2ndぐらいまでしか聴いてないとか。オアシスですら3rdまでしか聴いてない(笑) この名盤. ブラーが前座! 良い時代でしたねぇ。 ブラーのTシャツは近年ユニクロでも売ってましたが、全然価値が違いますね(笑) カテゴリー
  • 1950年代 (34)
    • わたしが選ぶ!ロック名盤【'50s】 (19)
    • わたしが選ぶ!ロック名盤【'60s】 (77)
    • ガールズ・ポップ (7)
    • サイケデリック・ロック (6)
    • フォーク/フォーク・ロック (19)
    • ブリティッシュ・ビート (18)
    • わたしが選ぶ!ロック名盤【'70s】 (131)
    • グラム・ロック (10)
    • シンガー・ソングライター (6)
    • ディスコ・ミュージック (7)
    • パブ・ロック (16)
    • パワー・ポップ (5)
    • わたしが選ぶ!ロック名盤【'80s】 (60)
    • インディー・ロック (24)
    • わたしが選ぶ!ロック名盤【'90s】 (76)
    • オルタナティヴ・ロック (46)
    • ブリット・ポップ (30)