【昭和末期の名車列伝】大排気量4気筒は超トルクフル!ド迫力のブリスターフェンダーが魅力の三菱・スタリオン北米仕様
「国内では純正部品の供給は非常に厳しいものがあります。でもこのスタリオン2600系は今でも北米のマニアによって非常に愛され続けているのです。 このためアメリカでは今も多くの純正部品が流通しています。また純正部品が欠品していたとしても、それに置き換わるリプロ製品が多く作られているのです。ですから現在でも乗り続けていくのに不安は全く感じていません。 またチューニングパーツも北米には多く存在していますので、カスタムの楽しさも味わえます」
0-100km/hを1秒921!市販予定の日本発ウルトラEV…
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ウナ丼動画取材&編集、ライターをしています。車歴はシティ・ターボIIに始まり初代パンダ、ビートやキャトルに2CVなど。全部すげえ中古で大変な目に遭いました。現在はBMWの1シリーズ(F20)。
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