2026年F1バーレーンテスト2日目 ルクレール最速 赤旗と信頼性問題の波乱
1.シャルル・ルクレール(フェラーリ)- 1分34秒273 / 139周 2.ランド・ノリス(マクラーレン)- 1分34秒784 / 149周 3.オリバー・ベアマン(ハース)- 1分35秒394 / 130周 5.ジョージ・ラッセル(メルセデス)- 1分35秒466 / 54周 6.アイザック・ハジャー(レッドブル)- 1分36秒561 / 87周 7.ガブリエル・ボルトレト(アウディ)- 1分36秒670 / 66周 8.ピエール・ガスリー(アルピーヌ)- 1分36秒723 / 97周 9.バルテリ・ボッタス(キャデラック)- 1分36秒824 / 67周 10.アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ)- 1分37秒229 / 62周 11.ニコ・ヒュルケンベルグ(アウディ)- 1分37秒226 / 47周 12.アービッド・リンドブラッド(レーシングブルズ)- 1分37秒470 / 82周 13.カルロス・サインツJr.(ウィリアムズ)- 1分37秒592 / 69周 14.リアム・ローソン(レーシングブルズ)- 1分38秒017 / 50周 15.フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)- 1分38秒248 / 98周 16.セルジオ・ペレス(キャデラック)- 1分38秒653 / 42周 17.アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)- タイムなし / 3周
F1レース結果 最新ニュース
- F1日本GP キミ・アントネッリ優勝 19歳で史上最年少選手権首位 - 2026年3月29日
- F1日本GP 予選 アントネッリが2戦連続ポール フェルスタッペンQ2敗退 - 2026年3月28日
- F1日本GP フリー走行3回目 アントネッリ最速 メルセデス0.8秒差の独走態勢 - 2026年3月28日
- F1日本GP オスカー・ピアストリがFP2最速 アントネッリとラッセルが続く - 2026年3月27日
- F1日本GP フリー走行1回目:ジョージ・ラッセル最速でメルセデス1-2発進 - 2026年3月27日
- F1日本GP キミ・アントネッリ優勝 19歳で史上最年少選手権首位
- F1日本GP 決勝 結果・タイムシート アントネッリが2連勝
- ホンダF1 振動問題 発生源をさらに特定「エンジン内部に集中」
- オリバー・ベアマン F1日本GPで50Gの大クラッシュも骨折なし
- F1日本GP 決勝展開 セーフティカーで流れ一変 アントネッリが勝機つかむ
- 2026年F1日本GP 観客31万5000人 20年ぶり30万人超え
- フェラーリF1 メルセデスのフロントウイング問題に言及「抗議には遅すぎた」
- キミ・アントネッリ F1日本GP優勝期待が圧倒的支持 歴史的快挙なるか
- 2026年F1日本GP 決勝:全22名の持ちタイヤ数&タイヤ戦略予想
- セルジオ・ペレス 新F1レギュレーションに苦言「最高の鈴鹿が楽しくない」
- ランド・ノリス F1日本GP「こんな減速は心が痛い 鈴鹿はもう楽しくない」
- 2026年F1日本GP 決勝スターティンググリッド
■3月27日(金) フリー走行1:11:30 ~ 12:30 フリー走行2:15:00 ~ 16:00 ■3月28日(土) フリー走行3:11:30 ~ 12:30 予選:15:00 ~ 16:00 ■3月29日(日) 決勝:14:00~ ※ 日本時間
ドライバーズランキング 1. ジョージ・ラッセル 51 2. アンドレア・キミ・アントネッリ 47 3. シャルル・ルクレール 34 4. ルイス・ハミルトン 33 5. オリバー・ベアマン 17 6. ランド・ノリス 15 7. ピエール・ガスリー 9 8. マックス・フェルスタッペン 8 9. リアム・ローソン 8 10. アービッド・リンドブラッド 4 コンストラクターズランキング 1. メルセデス 98 2. フェラーリ 67 3. マクラーレン 18 4. ハース 17 5. レッドブル 12 6. レーシングブルズ 12 7. アルピーヌ 10 8. アウディ 2 9. ウィリアムズ 0 10. キャデラック 0 11. アストンマーティン 0