【2024年新作】セイコー プレザージュ SART001 “服部金太郎” SEIKOブランド100周年記念 1,000本限定
本作は、「SEIKO」の名を初めて冠した腕時計にオマージュを捧げ、当時のデザインを再現した、ブランド100周年の幕開けにふさわしい特別なモデルです。 オリジナルモデルにも使われている琺瑯(ほうろう)ダイヤルを、琺瑯職人 横澤 満氏の技で現代に再現しました。横澤氏の技によって一枚一枚作られるダイヤルは、琺瑯ならではの艶やかな光沢と温かみのある質感を持ち、色褪せない美しさを保ち続けます。ノスタルジックな針の形状や、たっぷり墨を含ませた筆で描いたようなアラビア数字、そして、大きくて薄いりゅうずは、オリジナルのデザインを色濃く受け継いでいます。
裏ぶたとりゅうずには、金太郎が1900年(明治33年)に登録した商標「丸角Sマーク」を記しました。裏ぶたのマークの周囲には金太郎が掲げた信条「常に時代の一歩先を行く」の英訳“ONE STEP AHEAD OF THE REST”と“KINTARO HATTORI”をマーキングしました。
SART001 プレザージュ Craftsmanship Series 253,000 円(税込) 2024年1月 発売予定 SEIKOブランド100周年記念 服部金太郎 限定モデル 世界限定:1,000本(うち国内:300本) セイコーウオッチサロン専用モデル
【ムーブメント仕様】 メカニカルムーブメント キャリバー6R5H 巻上方式 :自動巻(手巻つき) 時間精度 :日差+25秒~-15秒(気温5℃~35℃において腕に着けた場合) パワーリザーブ :約72時間 石数 :24石 振動数 :21,600振動/時(6振動/秒)
まとめ「【2024年新作】セイコー プレザージュ SART001 “服部金太郎” SEIKOブランド100周年記念 1,000本限定」でした。
セイコー 1924(大正13)年 最初のセイコーブランドウオッチ。関東大震災の年まで製品毎にブランドを命名していたが、震災後、精密で正確な時計を作り続けるという精工舎創業の原点に立ち返り、ブランドをSEIKOに統一した。
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