【timelesz 2025年炎上事件簿】8人体制始動後からの騒動を回顧――公式サイトで謝罪文発表も
timeleszは、9月15日に新体制後初となる大規模ファンミーティング『timelesz SUPER FAMeeting~また夏が終わっていくんだね。でも、今年は新しい家族と過ごした最高の時間だった。だから夏の終わりも一緒にいようよ。唯一無二のレイトサマーParty! 残暑の花火もいいんじゃない?~』(以下『ファンミ』)を、千葉・ZOZOマリンスタジアムで開催。6月発売のアルバム『FAM』の購入者特典(抽選)だった。
千葉公演の後半にはSexy Zone時代やtimeleszの楽曲が流れる中、花火が打ち上がったとのこと。その最中、Sexy Zoneのオリジナルメンバー5人が共同で作詞を手掛けた楽曲「timeless」もかかっていたという。
ファンミ終了後、松島は個人のインスタグラムのストーリーズ(24時間限定公開)に「とある瞬間に涙腺崩壊。色々と過去を思い出したり、未来を想像したり」と、感慨深げに感想をつづった。現timeleszの8人、そしてSexy Zoneの元メンバー・中島健人、マリウス葉を思い浮かべたのか、「何よりも こんな表現あってるか分かりませんが 10人を感じた」とも書いていた。
篠塚大輝、『めざましテレビ』での一発ギャグが大炎上
一橋大学に通う現役大学生・篠塚が、朝の情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)において、11月のマンスリーエンタメプレゼンターを務めた。最後の出演日となった11月18日放送回では、エンディングで一発ギャグを披露する流れに。童謡「大きな古時計」の歌詞をアレンジして「今はもう 動かない おじいさんにトドメ~」と笑いながら歌い、殴りかかるようなポーズを見せた。